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クラシックの楽譜を見ながら演奏を聴ける「NOTEZILLA」オーケストレーションの勉強のよさげ

生演奏のオーケストラに合わせて楽譜を表示してくれるサービスです。MIDIシーケンサのスコアエディタ画面のように演奏に追従して表示してくれますので、目と耳でオーケストラ曲の分析ができます。楽器構成から和声の作りなど、作曲の勉強にもってこいですね。

オンラインで楽譜を作ってシェアできる無料サービス「NoteFlight」と「Creators Note」

楽譜制作ソフトといえば「Finale」、廉価なものでは「MusicScore」最近の音大とか専門学校では「Sibelius」を使ってる方をちょいちょい見かけます。

こういった専用のソフトを使えば綺麗な楽譜ができますが、DTMやMIDI打ち込みメインで楽譜自体の作成は年1回あるかないか、のようなDTM野郎にはコストかけてまでこれらのソフトを買う気がしない。MIDIシーケンサの印刷機能だと楽譜がつぶれたりしてうまく印刷できない。そんなジレンマを抱えた時にご覧ください。

オープンソース(無料)の楽譜作成ソフト「MuseScore」

サイトより引用

MuseScore (ミューズスコア) は、無料の WYSIWYG 楽譜作成ソフトウェアです。ほとんどのOSに対応。フリーでありながら、Finale や Sibelius などのプロ用楽譜浄書ソフトにも引けをとらないほど高機能です。直感的に、美しい楽譜を作成することができます。

楽譜制作用プログラミング!?「lilypond」とオンライン版「weblily.net」

GNUというUnixとかlinuxとか、皆さんはあまりなじみのない世界のソフトを作ってる団体が「楽譜を作るプログラミング言語があってもいいんじゃないか」ということで作っちゃった「lilypond」。独特な言語ですが、「綺麗な楽譜が作れる」をモットーに開発したそうです。今回はメインでオンライン版の「weblily.net」に焦点をあててご紹介

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