DTMハードウェア

おすすめ音楽ハードウェア

イヤホン:SHURE / SE535

最高クラスの解像度で低音~高音のバランスが良く、立体的な広がりを再現してくれるためパンニングもしやすい。ミックスダウンやマスタリングなど、制作活動時にこそ真価を発揮するイヤホンだ。
特筆すべきはケーブルが取り外しでき、断線したときに安心。(SHURE SEシリーズ用ケーブル SE535 SE425 SE315専用 ブラック EAC64BK

モニタスピーカー:YAMAHA MSP3

フラットでミックス作業向けのモニタスピーカー。低音量でも再現力高く、ホームユース向き。上位機種のMSP-5は宅禄だと出力を持てあますためこちらをお奨めする。パワードスピーカータイプなのでプリアンプ・パワーアンプ不要なのもシンプルで良い。

USBオーディオI/F:AVID Fast Track Duo

お一人様宅禄マンのニーズを必要十分に満たしてくれる。正直インターフェイスは長く酷使することを考えて「サポートが良い」「丈夫」といった堅牢さを重視してます。

マイク:AUDIX OM-6

ダイナミックマイクなのに「コンデンサマイクのような繊細な音」がウリのマイク。特に女性ボーカルに向いてるらしい。俺は男だけど、こもりがちな俺の声でもヌケ良く拾ってくれて助かっている。ボーカル用マイクだがアコギ録りにも使った実績有り。コイツだけでかなり色々使える。8年経った今でも故障したこと無し!

ギター弦:Elixir エリクサー エレキギター弦 #12000 POLYWEB Super Light .009-.042

「音が劣化しない」がコンセプト。弦の表面をコーティングしてあって滑りがよい。丈夫で長持ち。弦を変える回数が減る・指板潤滑剤がいらない、という弦。弦交換はギター本体にダメージが少なからず残る。回数が減る=ギターに優しいとも言える。管理人は2003年頃からずっとコイツを使ってる。

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