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アーカイブ:2010年 (5ページ目)

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俺的波形編集の肝:COMPその1 パラメータの解説

最近Album制作で音声編集する時間が長かったので思いつきで始めましたこの「俺的波形編集の肝」シリーズ。コンプレッサーについて解説いたします。音色の変化が分かりにくく、どう使えばいいのか分かりにくい処理の一つだと思います。「欲しい音」を自分の中で明確にし、狙っていくのがエフェクト処理の原則であり、コンプレッサーもまた同じです。

コードブック要らず!ブログパーツ「日本一ちっちゃいかもしれないギターコードブック」

  • 日本一ちっちゃいかもしれないギターコードブック(リンク切れ)

これはコードブック 買わなくて済みますね。笑

当サイトのギター講座初級「コード丸解かり必勝パターン」が身についていればコードブック無しでもご自分でコードを探り当てることは可能ですが「めんどうくせ」という気分の時に使いたくなるかもしれません。笑

[VST]フリー!多種多様なギターアンプをシミュレート「Shred 1 Suite」

バリエーション豊富なギターアンプシミュレータがご登場しました。笑

  • AcmeBarGig - Shred 1 Suite

豊富なアンプモデルの他、部屋の大きさや形、質感までコントロールできる。

2014年11月現在、残念ながらサイト閉鎖につきDownloadできなくなっています

個人音楽家がCDを作るには 第七回:広報

前回、販売開始までたどり着きました。今回は広報、ということで、折角作っても認知されなければどうしようもないのでここからが本番といっても過言ではないかと。

ライブ会場で物販、個人のHPで通販ページを立ち上げるなど色々考えられますが、ここでは「なるべく頑張らないで、なおかつ効果がそれなりにある方法」をピックアップしていけたらなと思います。日曜大工ならぬ、日曜ミュージシャンに嬉しい?内容を目指します。笑

個人音楽家がCDを作るには 第六回:CD・オンライン配信委託

前回まででオリジナルのCDを作りました。今回はオススメのCDの委託販売先、オンライン配信の委託先をpushします。選定基準は以下の通りです。

  1. 委託管理料等、年会費が掛からない
  2. (CD販売なら)CD-Rでの販売が可能
  3. 審査が緩め

最初は年会費を回収できるかどうか分からないため、料金体系は「一枚あたりいくら」が理想かなと。あと、CDプレスもコストが掛かりますし費用回収できる見込みがないうちはCD-Rをご自分で焼いて納品するのがいいかと。

携帯サイトで作曲・DTMナレッジを持ち歩け!

携帯サイトがオープン!ギター講座全講座とDTM情報満載のBlogがケータイから閲覧できるようになりました。音楽活動に役立つナレッジを、是非持ち歩いてください。

20150317現在、レスポンシブデザインにより、意識しなくてもデバイスに最適なデザインで閲覧できるようになりました。

個人音楽家がCDを作るには 第四回:DTPデザイン

一番大変なフェーズかもしれません。歌詞カード・ケース裏ジャケット・帯(たすき)部分のデザインをします。

専用のソフトウェアがないとこの工程は辛いですね。私は制作系出身のためAdobe社のIllustrator10(古)を持ってました。こいつを使います。

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