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後鼻漏の症状がある僕がBスポット治療受けて声が変わった話

僕は10年近く後鼻漏という症状に悩まされています。ネットの書き込みをみて「Bスポット治療がいいらしい」と聞きつけて実際にやってもらいに病院へ行きました。治療の過程や効果をさらっと共有したいと思います。

2017年に買ってよかったもの・そうでもなかったもの

今年はDTM環境を色々試行錯誤して変えようとした一年でした。そんなこんなで物欲センサーが働いてお買い物をしてしまったんですがこれはよかった悪かったを振り返り、一年間野放しにしていた煩悩を退散させよう、という趣旨で色々とご紹介できたらと思います。

簡易的なMS処理向けプラグインGoodhertz「Midside Matrix」

M/S処理とは音の広がりや音圧向上を目的としてmixやmastering時に行う処理として有名ですが、それを簡単に簡易的に処理するフリーのプラグインです。。

有料の「MidSide」ほどいじれるパラメータは多くないですが、sideを持ち上げたりMSエンコード・デコードといった基本的な機能は簡単に使用できるようになっています。却ってできることが少ないほうが使いやすい、という好例かなと思います。

Plugin化が待ち遠しいModartt「Organteq Alpha」お試しスタンドアロン専用音源

有料版のお試しプレリリース版です。高品質なパイプオルガン音源で、DAWなどで利用可能なプラグイン版は2018年に有料でリリースされるそうで、こちらはお試し用途の音源になります。物理モデリングを使った「良い音」が売り。

リズムパターン「Partido-Alto」で作曲する方法その5

このシリーズもラストとなりました。前回、リズムパターン「Partido-Alto」で作曲する方法その4ではBメロを解説しました。Bメロはまんまパルチードアルト構成だったので今回の趣旨に最もマッチした内容でした。

今回のサビはパルチードアルトが元になっているもののかなり変化させたパターンになっています。こういう展開のさせ方もあります、という参考面の強い内容となります。

リズムパターン「Partido-Alto」で作曲する方法その4

このシリーズも4回目になりました。前回、リズムパターン「Partido-Alto」で作曲する方法その3ではAメロの変化形Partido-Altoのリズムとパーカッション構成方法を解説しました。

今日はパルチードアルトそのまんまのリズムパターンが使われているBメロ部分の解説をいたします。

リズムパターン「Partido-Alto」で作曲する方法その3

サンバ系のリズム、Partido-Altoのリズムパターン使って作曲したから解説します!と言いつつ前回までは主にパーカッションの編成やリズムの作り方の解説で終わってしまいました。※リズムパターン「Partido-Alto」で作曲する方法その2参照。

今日こそはパルチードアルトを使った曲作りの解説をします。Aメロ部分を例にご紹介!

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